2008年4月 のアーカイブ

今日の弁当(9)

4月 8, 2008


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にほんブャ??村 グルメブャ??へ

今日は雨ばかりの日ですから妻は健康で満足させる弁当を考えて作ってくれた:
”静岡らしい”といえる!
ご飯を箱の”三分の二”に入れた。その上にVITAMIN Cをたっぷり含む姫三つ葉をおいてタレ付けトン・トロ・カツを揚げた。体に酸とファイバーを与えるラッキョウ、ミニ。トマト、酒粕山葵漬と自家製山葵漬。最後にお腹に満足感を提供する黒ゴマ着け半湯で卵。デザートはビスケットとのむヨーグルト。
今晩の酒まで十分我慢できるね。。。

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静岡酒造:三和

4月 7, 2008


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最初の印象はよく外れる。。。
正直に言わせていただきましたらは友達長島隆博様と一緒に三和酒造に入りました特にちょっと緊張しました。だって今まで写真で拝見した鈴木克昌社長と菅原富雄杜氏の顔は非常にまじめで硬い感じだった。まあ写真はこんなもんかな。。。実際はぜんぜん違いました。皆様は笑顔で凄い歓迎していただきました。すぐに社長様と佐野博之瓶詰め担当者と凄く面白くて色々の知識になりました話に夢中になった。

三和酒造の歴史は本島に長い:創立は1686年でもともと鷲宿梅蔵元8鈴木社長は19代目です)で知られた。30年前ほど清水市に位置した二つの酒造と合併して三和酒造になりました。

前鷲宿梅酒造の建物は事務所と瓶詰め場所になりました。
 
自然が綺麗山のもとにある前小泉本家酒造の建物はそのまま酒造り役割になりました。そこで杜氏と蔵人は自分の部屋や台所と居間がある。

前清水酒造はまだ道に沿って立っている伝統の自宅の姿でを見えます。
三和酒造は色々な銘柄で有名です:静心、羽衣、鉄船と興津川。しかし4年前から”臥龍梅”という銘柄で外国まで注目されました。
 
”臥龍梅”は「臥龍 鳳雛」という古い言葉殻きた。その話を興津にある清見寺読むことができる(すみませんが凄く面白い話ですけれども長い説明になってしま椅子から是非清見寺を訪問してください!素晴らしいところです。実際佐野様は僕たに連れて売れました!)。
”臥龍梅”乃90%は純米酒です。
三和酒造の年間生産は850石で25%は普通酒ですけれどもその普通酒はちょっと贅沢すぎる。だって精米歩合は70か65%ですから!

三和酒造が使う米が色々な種類がある:
山田錦(兵庫県)
五百万石(富山県)
たんかんわたり(滋賀県)
びぜんおまち(岡山県)
愛山(兵庫県)
美山錦(滋賀県)
誉富士(静岡県)
水は酒造の裏に立つ山から収集されます。
酵母は10号とM310です。
昨年から限定(非常に少ない)梅酒を作っている。絶対手に入れます!(笑い)

酒造の訪問は昔の日本を拝見するみたい。大抵の建物は戦前時代のものです。

その中で重要乃資料がいっぱい:

明治と大正時代の写真や酒の道具、色々。。。それだけでも訪問には十分な高価!
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菅原富雄杜氏は本当にご親切でいつも笑顔の方です。杜氏と話するのはびっくりするほど楽でした。ところで仕込みと酒造りが完成すると菅原様は地元岩手県に買えて庭師の仕事していらっしゃる。珍しいと思っておりました。

設備とは殆ど全部伝統物ですが場合によって仕事を楽にするために現代機会もしようされています。
酒造は自然の中で立て道から見えないから絶対に案内された方が良い。

酒粕は勿論沢山作るけれども、それを扱うの本当に面度な仕事みたい!毎年3日がかかると聞いた。

Private labelsも作りますがやっぱり”臥龍梅”は注目するべき銘柄!だって昨年International Challenge 2007 Grand Gold Prizeをもらいました!凄いだろう!
もう一つ:毎年10月第3金曜日清水JR駅の近くのエリザベットホールで清水にあるほかの酒造と一緒に240人のためeventも開催してくれます。絶対いきます!

三和酒造
424-0038静岡市清水区西久保5-1-10
Tel.: 054-366-0839 (office)
Fax: 054-366-0380
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サクラエビ春漁開始

4月 5, 2008


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(静岡新聞、2008年4月3日)

駿河湾の由比町に2日送れて遂にサクラエビ春漁開始!
今年はの初日と比べ約三倍の計67トンを水揚げした。
3日早朝に平均価格は15キロ(1ケース)は約四万円。
由比港で新鮮で食べることできると忘れないでね!

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美食の旅:ニューカレドニア(4)

4月 3, 2008


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ニューカレドニア国立アクアリウム(そこで光っている珊瑚を見える。全世界でそこだけ!)を訪問して長く歩いたあとは”地元居酒屋/レストラン”で食べに行ってみた。実際観光客さん用”罠”が一杯ニューカレドニアにあります!

patio1.jpg
LE PATIO・ルパチオは西印藤諸島のレストランみたいが経営者はフランスのブルタニュ人です。勿論くれーぷとガレットを出しますが僕達は野菜を食べたくてサラダを選んだ。
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でも彼らのサラダは本島にでかい!それに青い野菜も沢山出してくれる。妻は鮪着けとシーフードサラダを頼みました。どうして僕が静岡と似ているかなと思ったか?。。。
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グリルド。チキン。サラダにしました。だって海の幸ばかり食べたから。。。やっぱり妻は葉分のツキンを盗んでしまった!まあ良いじゃないか。。。レタスが大好き!
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その影で別腹が残ったためフランス産チーズを頂いた。妻はワインが残ってもパッスした。
havannah-beer.jpg
良かった!まだ美味しいHavannah地ビールが沢山残っていたからゆっくりチーズとパンを楽しました(”太るぞうと妻が告げた。。。)petanque.jpg
午後はとても暑かったためゆっくりペタンクをやっていた地元の人たちを実ながら日陰で座って食事を消化しました。
楽しかった。。。

LE PATIO
37, rue de Verdun, Noumea, Nouvelle-Caledonie
Tel.: (687)284219

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静岡地酒:土井酒造ー純米吟醸”伝”

4月 3, 2008


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kaiun-ten.jpg

掛川市に有る土井酒造の純米酒は2088年静岡県で優勝酢他ためやっぱり味わってみました!

静岡地酒:土井酒造ー純米吟醸”伝”

米:山田錦(兵庫県)
精米歩合:55%
日本酒酸度:+4.0
酸度:1.3
酵母:静岡酵母
アルコール分:17~18度
限定品:600本
生産:2007年2月

透明さ:非常に透明
色:薄い金色
香り:ドライ、アルコール、フルーテイ、華、メロン
ボデイ:滑らか
味:口当たりに強い純米の特徴、殆ど泡の感じ。細かい、フルテイとスパイシ。
  すぐに口の中に消える。どうしてかもう一杯を飲みたくなります。
  メロン、バニラ。飲みやすい。何か食べると特徴は変わらない。
  後びたーちょこれーととバナナが現れる。

コメント:感動的な酒。どこでもいつでもどんな理由で飲める酒!どこでも人気物!凄く安定する酒です。独特の味を見せる!
どうしてかグラス乃中に解らない内に消えてしまう酒!

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静岡地酒:青島酒造・喜久酔ー松下米40.純米大吟醸

4月 2, 2008


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青島酒造・喜久酔ー松下米40.純米大吟醸は2008年3月号DANCYU美食雑誌で全日本に知らされた酒です!
この酒は藤枝市で栽培されているbioの松下米と藤枝市の井戸水と静岡酵母で造られているからそれ以上local/地元さんの酒がないだろう!

青島酒造・喜久酔ー松下米40.純米大吟醸
米:松下米(藤枝市.無薬栽培米)
精米歩合:40%
日本酒度:+6.5
酸味:1.2
アルコール分:1~16度
酵母:静岡酵母
生産:2007年12月

透明さ:非常に透明
色:薄い金色
香り:軽くって上品。フルーテイ、西洋梨、パイナップル、メロン
ボデイ:滑らか
味:口当たりは軽い、細かい、上品。酢s具に消える。
  二杯目を飲むとか何か食べると辛口になります。
  後コーヒー豆、ビターチョコレート、アーモンドが現れる。
  どうしてかもう一杯を飲みたくなります。

コメント:上品で”優しい”酒。非常に細かくて段々の無と可何か食べると又難解も新しい”顔”を見せる酒です。
     純米の特徴はくどくない。口の中に殻口になります。
     贅沢な酒!special人たちとspecial時間special所で飲むべき酒?
     その通り!絶対忘れない酒です!

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今日の弁当(8)

4月 1, 2008


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この前妻は凄く丈夫で安くて便利なタパーウェア(tupperware)の箱発見したため今日の弁当の形が変わった。
それに今日の弁当春弁当らしい!

三個の比較的に小さめおむすびは”昆布”、や”ふりかけ”と”梅干”の物です。
オヤツは生野菜としてチェリートマト+ミニ胡瓜(その下に甘い味噌)。他の野菜はピーマンやえんどう豆とミニ玉ねぎは烏賊シュウマイ(北海道産)と一緒に蒸された。シュウマイが飛び子で飾られている。

山葵ドレシングをかけて美味しくて健康!

やっぱり春だ!

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